toggle

2018年4月24日リーダー会議

①全体研修 研究発表以外の取り組みについて


全体研修 研究発表以外の取り組みについて

以下、リーダーからの意見

・研究発表に費やす時間と資金を入居者の為のレクリエーションに使い、その結果を報告する場を設けてはどうか。

・各ユニットの良い所を紹介する等、発表する内容を研究以外のものにしてもよいのでは。

・研究発表以外で取り組むとしても費やす時間は変わらず、ユニットの負担になる為中止を希望したい

・4Bユニット再開に伴う人事異動も考えられ、現段階で優先的に行う取り組みであるとは思えない。ユニットを立て直してから開催を考えてはどうか。

・人手不足の中、ユニットの通常業務で精一杯である現状、研究発表を行うにしても質が落ちるのではないか、という心配もある。

以上を踏まえ、運営会議で再検討することとなる。

2018年3月27日 リーダー会議

①平成30年度 事業計画について

②人事考課制度の取り組みについて


①平成30年度の事業計画について

各リーダーに数日前に事前配布された「平成30年度事業計画書」に基づき

川端相談員(4/1より施設長)より説明。説明後、リーダーから質問が2点あり

Q1、平成30年度の目標の「力を合わせて」の部分の補足説明にチームとあるが、チームとはどの括りを指すのか?

A1、ユニット、フロア、施設全体と分け隔てなく幅広く設定している。

Q2、職場改善の改善において「退職者の削減の取り組み」とあるが、4Bユニットが閉鎖になった際も「これ以上の退職者を出さない」として結果、退職者、もしくは退職希望者が続いてしまったので、その時とは違う「退職者の削減の取り組み」を考えているのか?

A2、実際のところ現状取り組みについてはまだ決まっていない状態であるが全職員を対象に半年間の期間をかけて個人面談を予定している。

A2に対してのQ

半年間というのは長い印象をうけるが、3か月などに短縮するなどは可能か?

A2に対してのQのA

他業務もあるので半年間という期間でしか対応できない。もし早急に伝えたい内容があれば各々が

個人面談の日程まで待たずに管理職に声をかけてほしい。一緒に力を合わせて解決していくとの事。

②人事考課制度の取り組みについて

リーダー会議で配布された人事考課制度の資料数点に基づき事務長より説明あり。

4月以降のリーダーシップ研修の流れについては日本経営:土屋さんより説明あり。

各リーダー「事前レポート」の上司への提出あり。締め切りは4月8日。

2018年2月27日リーダー会議

テーマ

①理事長挨拶

②平成30年度介護職員処遇改善加算について

③チームビルディング研修


理事長挨拶

片村施設長 平成30年3月31日付けで辞任

後任の施設長 相談員川端 平成30年4月1日より
平成30年度介護職員処遇改善加算について

加算取得の為に職務内容に応じた賃金体系の整備、スキルアップのための研修、経験や資格に応じた昇給制度の整備などのキャリアパス要件Ⅰ、Ⅱ、Ⅲの職場環境の改善を行うことで、都道府県へ申請を出している。

使用用途は平成30年度より、今までの皆勤手当、研修手当を廃止して、処遇改善加算手当として支給、また、介護福祉士、実務者研修、初任者研修などの資格手当、キャリアアップのリーダー手当など、また、基本給昇給、賞与、年度末調整などの基本給、賞与へ割り当てられる。

上記の内容は全スタッフへ全体研修で報告予定。
チームビルディング研修

4つのグループに分かれてチーム対抗で50枚の折り紙、ハサミ、のり、セロテープ、ホッチキスを使用して「自立したタワー」を作り、高さを競う。

最初に作戦タイムが設けられた後に実際に限られた時間で作成する。
作成後に①どれくらい参加した実感が持てたか?②作成したプロセスで気付いた事を記入③作成に当たり自分も含めメンバーが関わった様子や影響を記入④同グループで再度するなら心がけたいことは?などを用紙へ記入後に発表する。

2018年1月9日臨時リーダー会議

テーマ

①理事長挨拶


理事長挨拶

12月28日より施設長体調不良にて休職中。

2017年12月26日 リーダー会議

①フロア会議より

・来年からの動きについて


・来年からの動きについて…人事異動等、出された案について話し合う。

2017年11月28日 リーダー会議

テーマ

フロア会議より

・人事異動の考え方について(入居選考について)

・委員会のメンバー構成について

・皆で元気度を上げる方法について


【人事異動の考え方について】

・現在の各ユニットの人員配置状況は、事務所でも勿論把握している。そういった中でバランスを考え、苦肉の策で人員を動かさなければいけないのもまた事実である。基本的には、中間管理職にて異動案を作成し、運営会議にて承認を行う。異動前月の15日までに通知、通達を行う流れである。

【委員会メンバー構成について】

・現在の委員会内での職員同士の繋がりがその場限りの関係性が多くないか?との事。委員長に負担が掛かり過ぎる事もある為、副委員長のポジションを設定してみてはどうかとの意見あり。副委員長を置く事で、委員長の負担の軽減、又、次期委員長としての自覚をこの時点で意識してもらう事も出来るのではないか。→案として一度意見を持ち帰り運営会議にて検討行う。

【皆で元気度を上げる方法について】

・職員各位のモチベーションの維持や管理の仕方を話し合う。

 

2017年10月24日 リーダー会議

テーマ

①ユニットの協力体制(今後の進め方)について

②フロア会議より

・ショート利用者が家人と共にエレベーターを使用する件

・寝浴の予約について(感染対応の入居者が予約を取りにくい為、ルールが

必要か検討)

例)当日利用は12時までに記載する等


①フロア会議等で進捗状況を各ユニットに聞き取りし評価を行う。

協力体制はユニット毎に開始。
②ショート利用者について

案)外に出て転倒等リスクが高いなら状況をみて1F玄関のロックする。

各ユニットに注意が必要な利用者の写真を配布し、安全に過ごしていただ

けるように各ユニットで意識を高める。

寝浴の予約について

・感染でも先に予約OK。(15時以降で)当日予約は12時まで。以降入浴の場合は電話で次の使用ユニットへ連絡し調節する。感染対応のユニットも15時より前で他ユニットの入浴が終了していれば時間を早めて入浴も可能。

2017年9月26日 リーダー会議

①ユニット協力体制について

②フロア会議より

・シフト作成について

・体調不良等にて居室対応が必要な方で、左記対応が困難な方について


ユニット協力体制について

・施設長よりユニット間の協力体制案について報告あり。その案について質問等あれば、10月3日までに介護主任へ提出する。

②フロア会議より

・シフト作成にあたり、労働基準法などで定められている事をリーダー(もしくは作成者)は学ぶ機会をもったほうがいいのではないか??施設側から教えてもらえる機会が欲しい。

→そのような機会がつくれるか検討していく

・風邪や咳が出ている入居者で、居室対応ができない(理解できない)方への対応について

→ウイルス性の場合は、家人に了承を得て居室対応とする。風邪症状、咳についても基本は居室対応を心掛けるが、難しい場合同じ食事席にしない。都度声掛けして対応するなどしているユニットもある。

入居者に心労が見られる場合は、医務に相談するなどして連携していく。

2017年8月22日 リーダー会議

①協力ユニット体制について

協力できることが現在ユニットごとに違うため施設としての方向性を再度確認後検討。

各ユニットで行っている協力は継続していく。

②フロア会議より

・隣接ユニットの協力体制について

・シフト作成について

・体調不良等にて居室対応が必要な方で、左記対応が困難な方について

2017年8月22日 リーダー会議

テーマ

①協力ユニット体制について

②フロア会議より

・隣接ユニットの協力体制について

・シフト作成について

・体調不良等にて居室対応が必要な方で、左記対応が困難な方について


協力ユニット体制について

協力できることが現在ユニットごとに違うため施設としての方向性を再度確認後検討。

各ユニットで行っている協力は継続していく。

1 2 3