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2018年1月9日臨時リーダー会議

テーマ

①理事長挨拶


理事長挨拶

12月28日より施設長体調不良にて休職中。

2017年12月26日 リーダー会議

①フロア会議より

・来年からの動きについて


・来年からの動きについて…人事異動等、出された案について話し合う。

2017年11月28日 リーダー会議

テーマ

フロア会議より

・人事異動の考え方について(入居選考について)

・委員会のメンバー構成について

・皆で元気度を上げる方法について


【人事異動の考え方について】

・現在の各ユニットの人員配置状況は、事務所でも勿論把握している。そういった中でバランスを考え、苦肉の策で人員を動かさなければいけないのもまた事実である。基本的には、中間管理職にて異動案を作成し、運営会議にて承認を行う。異動前月の15日までに通知、通達を行う流れである。

【委員会メンバー構成について】

・現在の委員会内での職員同士の繋がりがその場限りの関係性が多くないか?との事。委員長に負担が掛かり過ぎる事もある為、副委員長のポジションを設定してみてはどうかとの意見あり。副委員長を置く事で、委員長の負担の軽減、又、次期委員長としての自覚をこの時点で意識してもらう事も出来るのではないか。→案として一度意見を持ち帰り運営会議にて検討行う。

【皆で元気度を上げる方法について】

・職員各位のモチベーションの維持や管理の仕方を話し合う。

 

2017年10月24日 リーダー会議

テーマ

①ユニットの協力体制(今後の進め方)について

②フロア会議より

・ショート利用者が家人と共にエレベーターを使用する件

・寝浴の予約について(感染対応の入居者が予約を取りにくい為、ルールが

必要か検討)

例)当日利用は12時までに記載する等


①フロア会議等で進捗状況を各ユニットに聞き取りし評価を行う。

協力体制はユニット毎に開始。
②ショート利用者について

案)外に出て転倒等リスクが高いなら状況をみて1F玄関のロックする。

各ユニットに注意が必要な利用者の写真を配布し、安全に過ごしていただ

けるように各ユニットで意識を高める。

寝浴の予約について

・感染でも先に予約OK。(15時以降で)当日予約は12時まで。以降入浴の場合は電話で次の使用ユニットへ連絡し調節する。感染対応のユニットも15時より前で他ユニットの入浴が終了していれば時間を早めて入浴も可能。

2017年9月26日 リーダー会議

①ユニット協力体制について

②フロア会議より

・シフト作成について

・体調不良等にて居室対応が必要な方で、左記対応が困難な方について


ユニット協力体制について

・施設長よりユニット間の協力体制案について報告あり。その案について質問等あれば、10月3日までに介護主任へ提出する。

②フロア会議より

・シフト作成にあたり、労働基準法などで定められている事をリーダー(もしくは作成者)は学ぶ機会をもったほうがいいのではないか??施設側から教えてもらえる機会が欲しい。

→そのような機会がつくれるか検討していく

・風邪や咳が出ている入居者で、居室対応ができない(理解できない)方への対応について

→ウイルス性の場合は、家人に了承を得て居室対応とする。風邪症状、咳についても基本は居室対応を心掛けるが、難しい場合同じ食事席にしない。都度声掛けして対応するなどしているユニットもある。

入居者に心労が見られる場合は、医務に相談するなどして連携していく。

2017年8月22日 リーダー会議

①協力ユニット体制について

協力できることが現在ユニットごとに違うため施設としての方向性を再度確認後検討。

各ユニットで行っている協力は継続していく。

②フロア会議より

・隣接ユニットの協力体制について

・シフト作成について

・体調不良等にて居室対応が必要な方で、左記対応が困難な方について

2017年8月22日 リーダー会議

テーマ

①協力ユニット体制について

②フロア会議より

・隣接ユニットの協力体制について

・シフト作成について

・体調不良等にて居室対応が必要な方で、左記対応が困難な方について


協力ユニット体制について

協力できることが現在ユニットごとに違うため施設としての方向性を再度確認後検討。

各ユニットで行っている協力は継続していく。

2017年7月25日 リーダー会議

①フロア会議より

・寝たきりの入居者に対してのQOL向上の為のアプローチについて

・食事時に開口が悪く、溜め込みもある入居者に対しての介助方法

・スタッフ指導の際、職員がどこまで出来るかの判断について

・コールや声での訴えが頻回な入居者の対応について


フロア会議からの議題

寝たきりの方へのアプローチには、家人との関わりを大切にし、散歩、好きな物を見る、外観、職員も常々の声掛けを大事にし接する。職員も体験(ベッド、車いす、お風呂等)してみる事も重要。

食事での開口が悪い方へは食事以外の時間に水分提供、ゼリーの温度による差もあるかも。口に入れる量の調整も大切。

スタッフ指導は個々に成長速度も異なり、見守り・職員間でも理解を深める

頻回な訴えの対応は「待って」ではなく「すぐ行きます」と返答にて少し不安軽減も図れる場合もある。強い口調は逆に不安をあおる。

2017年6月27日 リーダー会議

テーマ

①ユニットリーダーの心得 (講師:相談員・介護主任)

② フロア会議より

・寝たきりの入居者に対してのQOL向上の為のアプローチについて

・食事時に開口が悪く、溜め込みもある入居者に対しての介助方法


①ユニットリーダーとは何か、どうあるべきものなのか、外部の研修を

受けての発表

②フロア会議からの議題
→来月に持越し

2017年5月23日 リーダー会議

①ユニットリーダーの心得(講師:相談員、介護主任)

②フロア会議より

・2Bユニット取組み後の評価

・リーダー不在時のユニット運営について

・各種(議事録含む)、書類作成時の指導について

・モチベーションアップや人間関係をより良好にする為の工夫について

・ADLが低下している入居者とトイレ対応について


①概要のみ説明。内容に関しては次回に持ち越し。

②・2Bユニットの取組みついて、今後、担当者会議を開き対応を検討する。

・書類作成時の指導法について→各ユニットより経験を踏まえて討議。

・モチベーションアップについて→仕事外の飲み会の活用や否定から入るのでは無く肯定から物事を

進めていくなどの意見あり。

・ADL低下している方のトイレ対応→介護用品等の活用など意見あり。

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