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2018年10月23日 リーダー会議

テーマ

① フロア会議より

・センサーマットについて

・感染衣類の持ち運びについて

・夜間の吸引対応について

②4B再開について


① フロア会議より

・センサーマットの件について

SSのセンサーマットの在庫が足りない事あり、今後はSS用にセンサーマットを(8枚)常に設置できるようにユニットにて管理しておく。SSのセンサーマットの置く場所は検討中。また、SSのセンサーマットは施設の物品であるがそれ以外のセンサーマットにおいては、故障となった場合、個人購入となる。

・感染衣類の持ち運びについて

現在2Bは洗濯かご、3、4階は袋に入れて持ち運んでいる。洗濯で実際に殺菌されているのか全体研修にて感染看護師に確認しその後、持ち運び方法を検討する。

・夜間の吸引対応について

吸引対応のスタッフが減少し夜間時、吸引対応が出来ない日があり。対応として12月より夜間時、誰かが吸引対応出来る様にシフト調整を行う。もし、スタッフで難しいようならば宿直者が入る様に調整する。

〈医務の意見より〉

現在、口腔内の吸引では対応しきれない入居者もいるため、その現状を家人様に報告し、もしもの場合は搬送するようにとの意見あり。

また、吸引器の掃除後はすぐに吸引できる状態に戻しておく。

② 4B再開に向けて…施設長より伝達

・11月より再開。日にちは未定だが数名4B入居予定。
・○○リーダーが4Bに異動となる

2018年9月25日 リーダー会議

テーマ

① 新組織図について


① 10月1日~4C スタッフがスキルネージャーに就任。12月迄にユニット引継ぎ行う。10月1日~4Cリーダーに○○が就任。今後各種議事録や更新した24時間シートは部長に提出する。

2018年8月28日 リーダー会議

テーマ

①ユニット研究発表に変わる研修内容について
「事例検討」を10月~2月にかけて5事例実施していく


①リーダーから意見集約し、下半期に研究発表を実施していく。10月~2月(1ユニット30分)

各ユニットで困難事例を検討し、その内容や現状の対応等を全ユニットで情報共有する事を目的とする。ユニットリーダーには事例検討用紙を配布済み。記入後、9月のフロア会議で提出する。

2018年7月24日 リーダー会議

テーマ

①4Bユニット再開に向けて


①4Bユニット再開に向けて

再稼働に向けた条件課題
1. 準備期間中に常勤介護職員の退職者を出さない。

→面談を継続しコミュニケーションを密に図る。
2. リーダーを選任する。1ユニット24時間交代勤務を確保出来る様、最低3名の常勤職員の確保が出来次第、再開する。(それまでは他ユニットにて勤務)

→各職員が施設全体の課題として認識し、再開に向けては人事異動を行う。

再開当初は5名を上限として入居を受け入れる。
3. 常勤換算で2対1のユニット配属を目安に職員を確保する。

→人事の確保が出来る又は予定がある段階で新入居の受け入れを開始していく。

 

2の再開予定 平成30年9月1日(土)

3の再開予定 平成30年11月1日(木)

 

再稼働前の準備について

・4Bユニット再開の為、実務責任者として主任が担当。

→職員の育成やフォロー、再開への準備を担当し、各部署への協力を依頼して進める。

 

各種の準備

・各備品の準備(他ユニットに配布分がある為)

PC、PHS、ベッド周り、カーテン、各種家電製品、トイレ内物品、食器、衛生用品、

→購入が必要な物は8月中に申請し購入。受け入れの準備を行う。

・水道、電気設備の確認。

・しつらえ(入居者によるが概ねの配置)
・入居者の確保(生活相談員と連携)

2018年6月26日 リーダー会議

テーマ

①近日の事故報告および対策について


①6月中に3件転倒、骨折の事故あり。原因不明の事故が多発している為、日頃よりささいな事にも注意を払っていく。家人への報告方法も不信感に繋がらないよう配慮する。また同様の事故が起こらないように対策を検討する。

※カンファレンスも迅速に行えるよう、誰が窓口になるのか運営会議にて検討する。

 

あたまの体操中に事故があり、見守り強化できるよう7月より2部制になる。

(前半 2階14時~14時45分  後半 3・4階14時50分~15時30分)

基本的には上記の時間で分かれて利用してもらう。入居者によっては臨機応変な対応をする。

2018年5月22日 リーダー会議

テーマ

①人事異動について

②研究発表について

③フロア会議より センサーマットの使用について


① 人事異動に関して7月に一定の人事異動あり

②研究発表に関して後期に何か代替となる物ができないか検討しフロア会議に意見収集。

③センサーマットの使用に関して、ショートステイユニットの枚数を1番から7番固定にして使用するように決定

 

2018年4月24日リーダー会議

①全体研修 研究発表以外の取り組みについて


全体研修 研究発表以外の取り組みについて

以下、リーダーからの意見

・研究発表に費やす時間と資金を入居者の為のレクリエーションに使い、その結果を報告する場を設けてはどうか。

・各ユニットの良い所を紹介する等、発表する内容を研究以外のものにしてもよいのでは。

・研究発表以外で取り組むとしても費やす時間は変わらず、ユニットの負担になる為中止を希望したい

・4Bユニット再開に伴う人事異動も考えられ、現段階で優先的に行う取り組みであるとは思えない。ユニットを立て直してから開催を考えてはどうか。

・人手不足の中、ユニットの通常業務で精一杯である現状、研究発表を行うにしても質が落ちるのではないか、という心配もある。

以上を踏まえ、運営会議で再検討することとなる。

2018年3月27日 リーダー会議

①平成30年度 事業計画について

②人事考課制度の取り組みについて


①平成30年度の事業計画について

各リーダーに数日前に事前配布された「平成30年度事業計画書」に基づき

川端相談員(4/1より施設長)より説明。説明後、リーダーから質問が2点あり

Q1、平成30年度の目標の「力を合わせて」の部分の補足説明にチームとあるが、チームとはどの括りを指すのか?

A1、ユニット、フロア、施設全体と分け隔てなく幅広く設定している。

Q2、職場改善の改善において「退職者の削減の取り組み」とあるが、4Bユニットが閉鎖になった際も「これ以上の退職者を出さない」として結果、退職者、もしくは退職希望者が続いてしまったので、その時とは違う「退職者の削減の取り組み」を考えているのか?

A2、実際のところ現状取り組みについてはまだ決まっていない状態であるが全職員を対象に半年間の期間をかけて個人面談を予定している。

A2に対してのQ

半年間というのは長い印象をうけるが、3か月などに短縮するなどは可能か?

A2に対してのQのA

他業務もあるので半年間という期間でしか対応できない。もし早急に伝えたい内容があれば各々が

個人面談の日程まで待たずに管理職に声をかけてほしい。一緒に力を合わせて解決していくとの事。

②人事考課制度の取り組みについて

リーダー会議で配布された人事考課制度の資料数点に基づき事務長より説明あり。

4月以降のリーダーシップ研修の流れについては日本経営:土屋さんより説明あり。

各リーダー「事前レポート」の上司への提出あり。締め切りは4月8日。

2018年2月27日リーダー会議

テーマ

①理事長挨拶

②平成30年度介護職員処遇改善加算について

③チームビルディング研修


理事長挨拶

片村施設長 平成30年3月31日付けで辞任

後任の施設長 相談員川端 平成30年4月1日より
平成30年度介護職員処遇改善加算について

加算取得の為に職務内容に応じた賃金体系の整備、スキルアップのための研修、経験や資格に応じた昇給制度の整備などのキャリアパス要件Ⅰ、Ⅱ、Ⅲの職場環境の改善を行うことで、都道府県へ申請を出している。

使用用途は平成30年度より、今までの皆勤手当、研修手当を廃止して、処遇改善加算手当として支給、また、介護福祉士、実務者研修、初任者研修などの資格手当、キャリアアップのリーダー手当など、また、基本給昇給、賞与、年度末調整などの基本給、賞与へ割り当てられる。

上記の内容は全スタッフへ全体研修で報告予定。
チームビルディング研修

4つのグループに分かれてチーム対抗で50枚の折り紙、ハサミ、のり、セロテープ、ホッチキスを使用して「自立したタワー」を作り、高さを競う。

最初に作戦タイムが設けられた後に実際に限られた時間で作成する。
作成後に①どれくらい参加した実感が持てたか?②作成したプロセスで気付いた事を記入③作成に当たり自分も含めメンバーが関わった様子や影響を記入④同グループで再度するなら心がけたいことは?などを用紙へ記入後に発表する。

2018年1月9日臨時リーダー会議

テーマ

①理事長挨拶


理事長挨拶

12月28日より施設長体調不良にて休職中。

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